vol.71 ドリームバレンチノ |
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vol.73 マイネイサベル ![]() |
ラフィアンターフマンクラブ
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カタログコメント
父スズカフェニックスは、スプリントからマイルの距離を中心に使われ、高松宮記念で前年の覇者オレハマッテルゼを退けてG1のタイトルを手にしました。道中で脚を使い、最終コーナーで6頭分ほど外を回り、直線で突き抜けるのだから大したものです。身体能力に優れ、翌年の同レースではメンバー中最速となる32秒台の上がりを記録しました。体格に恵まれた本馬は一見、母父のフレンチデピュティが色濃く出ているようなつくりですが、サンデーサイレンス系らしいシャープさも感じさせます。 | |||||||||
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募集当時の売れ行き
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